ニキビ跡 治す

ニキビ跡を治す裏技をご紹介!

ニキビ跡を治す裏技をご紹介!

 

今回は、ニキビ跡を治す裏技について、タイプ別にまとめていこうと思います。

 

@赤い色で残っているタイプのニキビ跡を治す

 

このタイプのニキビ跡は、セルフケアでの対処でも、治すことが可能です。

 

美容液と、ビタミンC入りの化粧水でケアを継続していくことで、ニキビ跡の赤い部分を薄くする効果が期待できるんです。

 

ニキビの炎症を抑えたり、皮脂の分泌を抑制してくれる効果が、ビタミンCにはあるんです。

 

ビタミンC誘導体と言われる、お肌への浸透効果が高いとされるAPPSやリン酸を含んだ化粧水と美容液の組み合わせが、すごく効果が高まるとされています。

 

ただ、ビタミンCとはいえど、服用するタイプのものについては効果が期待できないようですので、注意が必要です。

 

理想的な順番を以下に記しておきます。

 

その1 まず洗顔を行う

 

その2 化粧水を使う

 

その3 乳液を使う

 

その4 美容液を使う

 

その5 イオン導入と呼ばれるものを行う

 

加えて、セラミドやヒアルロン酸などの保湿成分が配合されている乳液を使うことで、ニキビの予防効果も期待できます。

 

イオン導入という裏技も。

 

また、電流を使ったスキンケアの方法であるイオン導入を行うことで、ビタミンCの浸透度がぐっと上がる可能性が高まります。

 

詳しく書きますと、顔に美容液を塗ってから、マイナスの電極をイオン導入期を用いることで当てて、ビタミンCを肌の深いところまで送っていきます。

 

美容皮膚科で行う方法に加えて、最近では家庭用のイオン導入の器具もございますので、自宅でイオン導入を進めることもできたりします。

 

週1ペースくらいで、日々のスキンケアと併せて行っていくと、相乗効果が期待できるでしょう。

 

A色素沈着してしまったタイプのニキビ跡を治す

 

茶色に色素が沈着してしまったタイプのニキビ跡についても、セルフケアで治すことも可能です。

 

まずは、さっき記載しましたのと同じように、5つの方法を順番通り進めていきましょう。

 

その1 まず洗顔を行う

 

その2 化粧水を使う

 

その3 乳液を使う

 

その4 美容液を使う

 

その5 イオン導入と呼ばれるものを行う

 

これらを行ったうえで、茶色のニキビ跡を治すのに効果的なのが、ピーリングと呼ばれる方法です。

 

このピーリングとは、ピーリング剤を使用することで、お肌の古い角質がターンオーバーされずに残存しているものを、ピーリング剤で落とすというケアの手法なんです。

 

この手法が効果的と言えるワケは、茶色のニキビ跡は2−3年ほど、消えるまでに時間を要することがあるため、その数年間の間にさらに日焼けを重ねてしまうと消えにくくなる恐れがあるため、ピーリング剤で短期間で消すというのがうってつけの方法と言えるからなんです。

 

ピーリング剤にはさまざまな種類があります。

 

ゴマージュやスクラブなどの、角質の部分をこすって落としていくタイプや、ジェルやクリーム状になっている洗い流していくタイプ、またシート状になっていてニキビをふき取っていくようなタイプ、などです。

 

タイプ別に分けて、的確なニキビ跡ケアを。

 

他にもクレータータイプのニキビ跡もあり、このタイプはセルフケアは非常に困難なようです。

 

この場合は早めに美容皮膚科にかかって、治すように努めるのが賢い選択と言えると思います。

 

タイプ別に分けて、的確な処置でニキビ跡を治すように、進めていくといいと思います。

 

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